リップルとJPMコインのどちらが国際送金のシェアを握るのかを判定します」への10件のフィードバック

  1. ステーブルはダメだと思うよ。現在の通貨も変動為替だし、答えは出てる

  2. 現在のハードカレンシーがドルなのでドル固定相場のブリッジ通貨は使い易いでしょうね。今の国際送金は、日本の全銀と同じ仕組みが世界規模でなくて、各国の銀行同士で個別にコルレス契約を締結して送金事務を行っている状態なので、送金に人手が介在しすぎて時間がかかるし、間違えるリスクも増えるし、人件費もかさむ。その問題点を改善しようとして、とある工具(ブロックチェーン技術)で作った製品(この場合は仮想通貨)を利用しようと言う目論見だと思うけど、仮想通貨をブリッジ通貨として利用するならパブリックチェーンよりプライベートチェーンのほうが利用者(企業や政府)が喜ぶでしょ。。誰しも送金履歴は他人(ライバル企業とか)に見せたくないみたいだし。ただし、どこの機関(SWIFTとか)がプライベートチェーンを運営するのかが決め手になりそうな気がるけど。ちなみに、貿易関係で海外送金はよくつかわれているけど、物品売買には銀行からの保証(信用状とか国際ファクタリングとか)があって取引される場合が多いので、大口の商いで銀行抜きでの取引は少ないかな。。数百万ドルとか数千万ドルの取引って自国銀行の保証が欲しくなるよね。。

  3. ノアコインの泉さん!泉さん。。?
    仮想通貨バンクのクレーム対応で忙しいようです。

  4. JPMコインはデビッドカードを発行してる様な物ですね。XRPは手数料がかかっても消滅して価格上昇する可能性があるのでホールドするとゆう事?

  5. 大口顧客用という時点で、僕のようないっぱんぴーぽーには無関係のところのコインです。
    とはいえ、XRPについても、結局大衆サービスがどうにかならないと、これまた無関係な・・
    なにげに、あて先タグ・・・
    煩わしいのは、僕だけなんだろうか・・・(´;ω;`)ウゥゥ

  6. その女性はいつも明確なコメント避けているのに何でみんな取り上げるのかな。
    アンゴロさんも有名になって、方向性が違ってきたかな。
    また、グローバル企業が国際送金に変動を求める可能性は低いと思います。

  7. 何も分かってない奴はリップルを勝ちにするんだよね笑

    JPモルガンの株主はFRBの株主でもある。
    リップル社に比べて、はるかに多くのコネクションと利権を握っている。
    そしてこれらのコネクションには、あらゆる銀行、メディアが傘下に加わっている。
    ユダヤ資本が金融を牛耳っている以上、そしてほとんどの銀行がユダヤ資本傘下であることを
    考えれば、リップルは絶対にJPモルガンには勝てないよ。

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