まいど、これでコロナボトムタイプのセリクラからの急反転シナリオはどうやら無くなったんかね? て、事は恐らくこれから数ヶ月は低ボラレンジを継続しつつソーサーボトムを形成しつつ、徐々に切り上げ、3月のFOMC後に勢いづく忍耐のシナリオになるんかな? 詰まり、2018年型のボトム形成を要するんではなかろうか? 残念ながら、財物、エネルギーに付いてはインフレピークアウトが正しいかもしれないが、サービス、人件費のインフレに付いてはとどまるところがない。 FEDはこれを最も警戒している。 パウさんも市場も昨夜はこれを嫌って売り込まざる得なかったと言うのが、正しい現状認識ではなかろうか? いずれにせよ、まだまだ資金が入って来ている訳ではない。 昨夜の上昇は長らく15500割れで待機していた大口の現物買いが17000割れの下落を吸収した後、同一人物か?別かは分からないが、CPI前に成行で再度大量に連続買いを実行したからで、その後、今のところ現物買いは50%を割って低調、今夜のFOMC後に環境激変の可能性は非常に低いと言わざるを得ないんじゃなかろうか? と、言うのがワイの見立てですわ。 返信 ↓
まいど、これでコロナボトムタイプのセリクラからの急反転シナリオはどうやら無くなったんかね?
て、事は恐らくこれから数ヶ月は低ボラレンジを継続しつつソーサーボトムを形成しつつ、徐々に切り上げ、3月のFOMC後に勢いづく忍耐のシナリオになるんかな?
詰まり、2018年型のボトム形成を要するんではなかろうか?
残念ながら、財物、エネルギーに付いてはインフレピークアウトが正しいかもしれないが、サービス、人件費のインフレに付いてはとどまるところがない。
FEDはこれを最も警戒している。
パウさんも市場も昨夜はこれを嫌って売り込まざる得なかったと言うのが、正しい現状認識ではなかろうか?
いずれにせよ、まだまだ資金が入って来ている訳ではない。
昨夜の上昇は長らく15500割れで待機していた大口の現物買いが17000割れの下落を吸収した後、同一人物か?別かは分からないが、CPI前に成行で再度大量に連続買いを実行したからで、その後、今のところ現物買いは50%を割って低調、今夜のFOMC後に環境激変の可能性は非常に低いと言わざるを得ないんじゃなかろうか?
と、言うのがワイの見立てですわ。