短期反発後に売り込まれる【米国株 ナスダック】」への10件のフィードバック

  1. いつも配信ありがとうございます。

    ドル円は一旦トレンド高値をつけて上ヒゲ陰線の週足になったので、一旦調整かなと思っています。急上昇継続なら介入後に即座のリバで陽線つけても良かったかと。調整は最大141円くらいかと思いますが、今のところトレンド転換の理由が無いので結局160円に向かうと思います。週末SP500を精査しましたが、上向きの200週移動平均線と下向きの50週移動平均線の間を来年3月までウロウロする可能性が出てきました。退屈な相場になりますが、万一うわ抜けても前回の最高値を大きく超えることは極めて難しく、粘れば粘るほど下落はかなりエネルギーをためた手痛い下落になります。米国10年債は40年間効いていたサポートがレジスタンスとして機能したので2030年まで10年長期金利が2.0%を下回ることはできないと思います。これは低金利に頼ったリーマン以降の急激な資産上昇の終焉を意味します。

  2. 中間選挙アノマリーで大きく上昇するという声が多いなか、また月末にかけて下落進行する考えに救われました!
    ありがとうございます!

  3. 段階ではインフレ・利上げはこれ以上のFOMC発言は無いのではないかと考えています。そのため年末にかけて調整、その後買い戻しが入ってくるのではないかと考えています。初めてのコメント失礼します🙇‍♂️

  4. NASDAQ分析ありがとうございます。
    ドル円は一旦下落に転じると予想してます。

  5. 今日も勉強になりました。
    ドル円は一旦円高になると見せかけて、ショート勢が勝ち誇った雰囲気に包まれた頃に、結局160円超えるまで円安に巻き戻っていく気がします。
    なんとなくです。

  6. 動画更新ありがとうございます!
    勉強になりますm(_ _)m

    ドル円は日銀の本気介入次第ではないでしょうか?介入時リアルタイムでチャート見たの初めてだったので驚きました。もう一度介入があったらトレンドを変える事もありえるんじゃないかと個人的には思ってしまいました。

  7. 米株は大きく上昇しましたが、BTCは縮小レンジ内の極小幅な陽線でした。来週前半に米株が上昇したとしてBTCは縮小レンジを上突破し21000辺りまで上がるのか、又は全然動かないのかに注目してます。

  8. 日米金利差が、広がっていく限り、円安傾向は続くと考えています。いつかは、円高方向に振れる可能性は大きいですが。
    NASDAQは、最近、チャートが難しく1日毎に、考えが変わるインフルエンサが多い中で、多数が上昇か?に変更。ぶれない安心感。
    今回も、結果を注視させていただきたいと考えます。感謝!!Voicyも登録しました。情報が早く入り、ありがたいです。
    また、チャートで検証して、確認もできますし。

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