略式判決は、「被告が第 5 条に違反して XRP を売却したという判決のみ」を求めているので、SECの申し立てが認められた場合、明確さのないXRPに戻ると言及」への5件のフィードバック

  1. じゃあその理屈だと他の仮想通貨もSECの訴訟対象になりますね。
    今回の件がどのような結果になってもSECは仮想通貨にもう関わる資格は無いですね。
    2年間もXRPの成長を阻害した罪の方が重い

  2. やっさん、お疲れ様です。この手の情報待ってました👍。略式判決という途中経過ではありますが、非常に有益な情報でした。これまで米SECが起こした訴訟でSECが負けたことがない…っと見聞きしたことがあります。その点を深掘りしたことがないので、なんともですが、私も些少ではありますがXRPホルダーなので、今回のSECの『緩めの譲歩(?)』はポジティブage↑に捉えております。40円台に押した↓時に買増しできなかったチキン気質に猛省しております。これからもポジ↑・ネガ↓情報両面から、コアな情報配信を続けて頂けることを希望しますm(__)m。

  3. 苦しいなぁ無理があるなぁ
    なんとしても仮想通貨潰したいんやろなぁ
    なんか勉強だけできる子供が喚いてるようにしか見えん

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。