2021年「ビットコイン」爆上げ!?その理由を公開!リップル上昇要因も解説!」への10件のフィードバック

  1. 夢ありますね~
    現時点で、最大55%は痛すぎますので、こういう法案は積極的に通してほしいですね!

  2. 1/7現在、暗号資産全体の時価総額は、2019年の30兆程度なのが、2021年1月には100兆と、3倍の倍率になっています。また、アメリカのPaypalが、ビットコインなどの決済がスタートしました。今後は、アメリカのVisaや、アメックス、マスターカードなどのクレジット決済や、ビットコインETFが上場されれば、10~15倍になると予測されます。

  3. 本当にわかりやすい。
    資料も見やすいし、話の流れもわかりやすい。
    話し方も語りかけるような喋り方で引き込まれます。

  4. 肯定派、反対派の意見、大変参考になります。。ビットコイン、リップルを半年前から少しずつ買っていますが、宝くじの夢より現実的ですよね!

  5. ビットコインの本質をよく理解したら、ビットコインがたどる将来性が見えてきます。
    まずビットコインは決済のたびにブロックを繋ぐ必要があります、ブロックを繋ぐためにはマイナーがいなければなりません。このマイナーは、ブロックを繋ぐたびにBTCのマイナー報酬が貰えます。
    ただこのマイナー報酬は約4年毎に半減期を迎え、マイナーはどんどん貰える報酬が少なくなっていく特徴があります。
    この事から、半減期を迎えた際、BTC価格が最低でも2倍にならなければ、マイナーが貰える報酬は純粋に半額するわけですから、マイナーの人数は少なくなっていく事が予想されます。事実、2020年5月12日に3度目の、半減期を迎えた際、BTC価格は2倍になってる事はなくマイナーの数は減少しています。
    当たり前ですが、マイナーの人数が少なくなればなるほど、51%攻撃を受け易い環境となるため安全性の観点から、その通貨は価格が上がりづらくなります。そうするとさらにマイナーの人数は少なくなりと、半減期がある事によりその通貨のベクトルは衰退していく方向に向かう事がわかると思います。
    この事からもBTCはマイナーが充分にいるというのが担保されて初めて、安心安全な暗号通貨と言えるわけですが、このマイナー数を確保するという担保は理論的に出来ないので、事実上、将来的には安定性・安全性のないコインと言えます。
    このブロックチェーンシステムが発表された際に、全てのマイニングが完了した後は、マイナーには利用者の取引手数料をマイナー報酬になるように切り替わるとホワイトペーパーに書いてあります、その際、BTCシステムは手数料報酬が高い人からブロックを早くつながるような仕組みとなるため、そのようなただでさえ平均15分も決済にかかるシステムが、手数料高順に決済されるコインを誰も利用したいと思わないと思います。
    事実、BTCは既に保有者の割合は9割が世界の個人投資家であり、大口や機関投資家等は既に保有していません。暗号通貨大口保有割合を検索したら分かると思います。先駆者達が今BTCでなくどの通貨を保有しているのかもわかります。
    この事からも、BTCはあくまでも実験的に作られたコインであり、もうその役目は終えているコインですので、本当に実需の高い暗号通貨に投資する事が大切です。

  6. どうなるかわかりませんが夢はありますね。
    保有したまま様子をみてみます^^;

  7. ビットコインのマイニングの51%は
    中共によるもの。
    トランプが圧力かけたらやばい可能性あり。
    リップルのバックはロスチャイルド。
    IMF、世界銀行がリップルを
    ヨーロッパ、アジアの主要銀行で使う準備をしてるのが事実です。
    リップルは上がるはず。

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