急落。買い手の大量ロスカットが利用される【米国株 ナスダック NASDAQ】」への10件のフィードバック

  1. いつもながらナイスな分析です。ありがとうございます。
    ドル円すごいですね。いまチャネル上限なので一旦下へ→138円を月足実体で割らなければ年内150円台前半まではあると思います。

  2. ドル円は仕組債の償還、輸入企業のドル準備など、145円前後であることと、為替介入の可能性も出てきた当店から、150円が節目かと思います。メリーさんの値動きからの解説を拝聴していますと、売り手買い手の心理戦だと最近再認識させられます。大口は売り。この観点ある限り、上昇には付いていかない姿勢を徹底しています。ありがとうございます

  3. 本日も分析ありがとうございます😊

    ドル円は年内149〜150円までの上昇を考えてます。そう簡単には落ちて来なそう気がします。

  4. アメリカの中間選挙の関係で今回のナス100下落はズバリ11500を予想します。その後は一旦反発して年明けから再度大きく下落するのかなぁ。ドル円はズバリ147

  5. ドル円、現時点での仮設では175円あたりが目標です

    よくインフレ抑制お手本として挙げられるボルカー議長時代
    CPIのmaxが14.8%に対して政策金利maxが19%でCPIの約1.28倍でした
    この比率を最終金利の目処と仮定して、CPIが現状のまま 8%程度を維持した場合
    10.25%程度が政策金利の目標値になります

    FED watchで2023年1月で最も想定される政策金利が4.25%なので
    ここから10.25%に到達するには、平均0.75%ずつ利上げしたとして8回のFOMCが必要で
    2023年末まで利上げが続く想定になります

    FEDwatchは半年前まで表示されるので、相場に織り込まれるのが半年前の2023年6月頃とすると
    今、ドル円の頭を抑えているトレンドラインがその頃には175円くらいになる、というのが冒頭の価格の根拠です
    これをベースに、今後、CPIの変化、政策金利上昇ペースの変化、トレンドラインの変化、要人発言、
    日銀の動き等を加味して見直していく予定です

    波乱もあると思うので、あくまでも1つの目安として
    今回もありがとうございました

  6. 一旦11月の中間選挙に向けて高値は取りに行き、その後下落。大底は来春って目線に代わり無しだと思うのですが、先日の急落で今後の動きがどうなるかは解りにくくなったかなって思ってます。ショートは一旦利確。下落のトレンドラインに沿って、次のショートポジションを待ちます。

  7. ドル円は1998年最高値147円後半が意識される展開になる可能性がより高まったという印象です。
    次点で1990年最高値160円前半も考えられますが、現状オーバーシュートを除いて150円台での確定はやや考え難いので、
    147円から150円までの間が最も可能性が高いように思えます。
    日本売りではないという事もあるのでしょうが、日銀が積極的に介入するかは不透明感さを感じます。
    むしろ米中間選挙後などに景気後退が明示されそこからドル失速というシナリオが有り得そうに思えます。

  8. 前回のドル円の動画はとても参考になりました。またドル円分析見たいです。
    年内までは150円の壁は割らないんじゃないかと思ってます。結局140~149円の間かなぁと。
    個人的に思うのは今の状況は円安というよりも中短期のドル高と思っていて最終的には調整され、元に戻って自然な円安ドル高の流れになるのかな?と素人ながら思っています。
    一気に180円とかにはならないと思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。