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暗号資産全面安にも関わらず上昇している凄いコインがある
2024.03.17
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【訂正】7:50
×3月14日から暗号資産が全面安になるなか、上昇して最高値を更新したコインがあります。
〇3月14日から暗号資産が全面安になるなか、上昇して年初来高値を更新したコインがあります。
いやぁいつだったか、アンゴロウさんから、ソラナは将来性がある、っ😊て聞いたときに、ソラナをかなり買い増してあったんです。多くの銘柄が下がる中、本当に感謝です。やっぱカソウタロウよりアンゴロウ(そらな、違う、それな)
いつもありがとうございます。急激な(相場なのど)回復(または下落)を調べる指標としては、2階の微分係数で計測する方法があります。具体的には、t=t(n)で関数y=y(t)が極値を取るとすると、ABS[ y( t(n-1) ) – 2 * y(t(n)) + y( t(n+1) ) ] を計算するのです。ここで、ABS は絶対値を意味します。さらに、とんがり具合(kurtosis)を調べるには、4階微分を調べます。3階微分は非対称性(skewness)を表します。Taylor展開を使えば、2階微分の上述の式と類似に、3階、4階微分に比例する(2次精度の)差分式を得る事ができます。(Taylor展開を使えば任意の精度の差分式を導出できます。そうすれば、より精度が高くなります。)無次元化した式、ABS[ y(t(n-1)-2*y(t(n))+y(t(n+1))] / [ ABS( y(t(n-1)) + ABS( y(t(n)) + ABS(y(t(n+1)) ] を使えば、任意の通貨間での急変具合を比較できます。分母が0になる場合は、非常に小さな正の値をプログラム中で分母に加えれば良いでしょう。また、沢山の点を使って最小二乗法によって回帰解析する手法も有効です。これにより、解析の精度(どの程度当てになる解析結果か)もチェックできます。アンゴロウさんの解析のお役に立てれば幸いです。
BNBが強いネ。今から買っても遅くないですね。
惚(ほる) 或(おる) 呪(ある) 川(ない) 刀(ない) 有る(るる) 無い(のい) 無(ほん)
XCBとCTNないね
jasmy いくらまであがるかな?
メイカーだけあがっていたなぁ?