【ゆっくり解説】たった数日で30兆円が消滅!FTX破産事件を解説。」への9件のフィードバック

  1. 投資家保護の規制が整備されない限り大口の資金は入ってこないだろうな。今は高金利時代だし無理してリスキーな暗号資産に投資する切迫性もないし。数年は冬の時代が続くだろう。勝手に顧客の資金を使い込んで破産してサイナラがまかり通るとか、危険すぎて投資できないよ。

  2. 今回の事件で申し訳ないが、仮想通貨を買い増しはしないでしばらく様子見と損切かなと考えてしまいます。
    当然前々から気づいてはいたのですが、国家が本気をだせば仮想通貨を流通させなくすることができる。
    それに仮想通貨は完全に投機目的の対象になってしまい、持続可能性が非常に低い。
    仮想通貨で買い物はできない、サイト運営1日のアクセスが1万ですがBAT設定してもいままで一度もチップがない、実用性はどこへ・・・
    スターアトラス、ステップン、タイタン、ジョブトライブスなどなど、ゲームが比較的好きだからいろいろやったが、冷静になると面白いゲームあったかな・・・
    それでも仮想通貨に魅力がある~あ~~いろいろもうやだ・・・

  3. 日本の場合は仮想通貨が銀行を脅すうえ
    大企業を応援する行為の株式投資への妨げにもなり得ることから
    大企業や銀行を大事にする国が仮想通貨を滅ぼしたいと考えるのが自然

  4. ビットコインさんお疲れ様でした。
    サトシナカモトが将来の取引量の予想をしていたのでその通りになりそうですね

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