米国株に新たなインフレリスク。今の株価水準は間違っている。」への10件のフィードバック

  1. いつも情報が他では入りにくい超有料級の配信ありがとうございます🙇‍♂️

  2. 賃上げしてインフレ、賃上げせずにストライキでインフレ、
    マクロ的に本当に厄介な状況ですよね。

  3. 概要欄からfxgtに新規登録したら1万のボーナス+引き出せる1万円が確定でもらえるってことでしょうか

  4. いつも参考にさせて貰ってます。
    プットオプションについて詳しく教えて下さい。よろしくお願い致します。

  5. ジョーさんのコメントは参考にさせていただいておりますがマイナス要因を探す事は上手ですかプラスもバランスよくがいいです。株価は誰にも予想できないので長期で買いだと思います。

  6. ALSのヒロ
     私は、楽観しています。適正水準の株価は、ナスダックの10000ポイント前後ではないでしょうか。今年の最安値より、15パーセントほどの低下です。ダウで言えば、28000です。恐慌レベルですね。しかし、日銀の英断?のおかげで、日本は、インフレで実質金利がマイナス、更に、円安です。現金は、自然に蒸発する状態です。合理的な判断をするなら、日本の余裕の預貯金は、全額、米株に突っ込まれるべきです。私の計算では、日本全体の個人が流用可能な預貯金の総額は約1000兆円です。米国の株式総額は、約4000兆円です。日本の金の3割でも米株に流入すると、米株は10パーセントほども上がります。日本の個人投資家が、米株が安いと買えば、米国の恐慌はおこらない。米国は、これまで、日本政府を介して、日本の金融資産を上手に、だまして、利用してきました。過去の歴史から想定すれば、日本の預貯金は、年金機構も、金融庁の投資キャンペーンを通じて、恐らく、米国の窮地を救うことになると思っています。冗談ではなく、過去の日米関係の歴史的事実から、上のシナリオが起こると思います。例えば、ブラックマンデーの米国を救ったのは、実は、大蔵省の采配の米株買いでした。また、外国為替特別会計には100兆円の米国債が何もせずに、ただひたすら保管されています。1年分の国家予算が、塩漬けされています。日本は、米国の隠された財布なのです。

  7. アメリカ鉄道従事者のストライキ情報や欧州の冬エネルギー情報など大衆投資家向けの情報発信、ありがとうございます🌞

  8. インフレ、ストライキ、戦争によるエネルギー価格高騰と、1970年代に似てきましたね。やはり歴史は繰り返さないが韻を踏むのでしょうか。
    似た経緯をたどるとすると、今後10年近くは株式は鳴かず飛ばずになる可能性が高いですね。

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