まだマクロの下落トレンド再開に向けた準備期間【ETH イーサリアム】」への10件のフィードバック

  1. お世話になります〜。今日の乱高下は疲れました〜。昨日から下げて来たのでドル現物をコツコツ買ってました〜。やっぱり円安で外国株は、デメリットのが多いですね。長期目線で今は準備段階と割り切ります。BTCも下げてもリバると思っております〜。イーサは、マージ前からダダ下がりの気がします。今日もありがとうございました。

  2. CPIが予想より高く出たので、21日のFOMCまでは短期下目線
    あまりないとは思いますが、明日のPPIが低く出たら乱高下しそう

    今回のCPIを受けて1%利上げが意識されるようになったので
    21日のFOMC、0.75%で一旦反発、1%で下落継続
    BTC,一旦の下落目処は、21000と20000で見ています

    ETH、動画のまんま相場が動くので、メリーさんがクジラなんじゃないかと思いたくなりますw
    今回もありがとうございました

  3. ここから1390ドルまで下落します。
    そこからレンジ期間+小さな反発をして最安値付近まで到達します。

  4. さすがメリーさん 9月13日、米CPI予想より上、高止まり!!
    メリーさんとNOBU塾のNOBUさんの考え方を、しっかり学んで
    おさえとけば大怪我はしないし、大丈夫だと思う。

  5. BTCがどこまで下がるのかは分かりませんが、NASDAQが反転上昇始めた時(8,700近辺と予想)にBTCを勝負買いしようと思ってます..
    反転上昇の判断に、メリーさんのテクニカル分析を活用させていただく所存です・・僕は、それで十分です..

  6. いつもありがとうございます。
    BTCは23,000付近を上限に下落に転じると思います。
    抵抗帯として大局の中央高値ネックラインの延長線、直近高値の急落前水準と意識されるポイントがあるので、上がってもそのあたりまでかと。

  7. 夏から秋にかけて大暴落が来るというタイムスケジュールを一旦リセットする必要があるように思います。暴落の前兆が12月になると想定すると・・・一度9月は上昇し下旬にかけて下落。その後、中間選挙などがあり上昇し、12月からは指標が著しく悪くなると思うのでそこから本格的な下げが来る予感がしています。タイムスケジュール的に考えると今は、大きな下げを作るため、ショート勢を諦めさせるよう楽観に振っているフェーズのような気がします🤔なのでBTCは25000ドル近辺手前まで上昇し、そこから下落、ヨコヨコ展開から軽く上昇の繰り返しを12月まで続けるように感じます

  8. ETHの分析共有ありがとうございます。
    週足で50MAが75MAを打ち抜くデッドクロスを形成していますが、マージ前後は相当あれると思うので、場合によっては下落の平行チャネルを上抜く事もあり得るかもしれません。
    それでも、結局はロス狩り逆行と化して、落ちてくる可能性が高いと思いますので、ポジションを入れるタイミングを注意深く見ていきたいですね。
    BTCは、23000まで場合によっては、上髭で25000まで試してくるかもしれません。
    とはいえ、あまりにも調整せずに登ってきているので、モヤシの芽の如く、最初は勢い良く、伸びては芯が無く、立ち折れると予想しています。
    その場合は大きい落ち幅になるとは思いますが、CPIのタイミングでは無いと思います。

  9. ETH分析ありがとうございます。
    目線変更無し。安心しました。
    BTC強いですね。
    時間軸にもよりますが2.4万ドル近辺迄は上がり、そこから最高値からの斜めのラインとぶつかり落ちていくか、ぶち抜けて行くか見てから現物購入判断したいと思ってます。

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