米国株は先が見えない。暴落と史上最高高値更新の二択?」への8件のフィードバック

  1. 新しく始めた海外移住やドバイの情報を発信しているチャンネルです。

  2. 9/10朝、ダウ、ナスダックはじめアジア、ヨーロッパ、そして日本も楽観的ムードに包まれて全て上げてました。不思議な空気感ですね。これって何ですか。

  3. パウエルさん、株式投資家に舐められてますね(^^;; 「株価が下がったとしても、賃金インフレが鎮静化するまで利上げを続ける」と、明言すればいいのに。それか、次のFOMCで1%利上げするとか。

  4. ドイツ銀行のコメントは今の市場をよく表していますね。 但し金利も高止まりですし企業業績が安定して回復している話も聞きませんのであくまでもベアラリーとの認識に変化はありませんが、まぁナスは12500近辺までは上げそうですね。
    😂

  5. 大規模なQTがある限り、強気になれない…。

  6. いつもありがとうございます。
    どうでもいい事ですがイス買い直したんですか?

  7. ALSのヒロ
     先のことは、わからない。ヘッジファンド出身の投資家には、悲観的な意見が多い。彼らは、自分が儲からない時には、相場が難しいと悲観論を唱えます。顧客に言い訳を言うのです。予想が当たらないエコノミストも、恐慌が来ると言う。自分の無能さを隠すためです。確実に言えることは、10年たっても、米国の市場に投資家が群がり、金儲けの夢を追って、市場に参加していることです。暴落も、史上最高の希望的な高値もないと思います。コロナ騒動で分かったことは、人類は、邪悪なウイルスが流行しても、何とか生き延びる。指導的知識人は、総悲観論を唱え、製薬会社の儲けを手伝う。不安を煽ると、書籍や雑誌が売れる。教会への寄付も増える。不安ビジネスのカモになるのは、御免ですね。

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