同じ推移だが、1つだけ気になる点が。【米国株 ナスダック NASDAQ】」への10件のフィードバック

  1. CPIで下落だと思います。やはり今いい数字が出ると思えない。しかしながら非常に感覚的な話なので、簡単な予想でしかありません。

  2. 納得です。ほんと難しいですね。今回のショートカバーは短日数だと思います。しかし、ロングを狩るには買いを誘発してきそうです。勘違いして買っちゃいそうですもんね。めっちゃ勉強になりました。有難う御座います。礼。(^^)/

  3. 来年まではレンジ。景気悪化でなんちゃらショック的なの起きて暴落と見てます

  4. 3週間連続で金曜の日足は陰線で終わってて今週ついに上げて陽線で終わったので来週は少しまた上げてくるのかな?まあ指標次第か

  5. 今週足は5/23の週足と似てると感じています
    短期的に続いた下落トレンドを上抜けて、先週足より大きい陽線で引けています

    CPIまでは若干上がるかもですが
    CPIが予想より良ければ大きく上昇、悪ければ下落するとして
    微妙な結果だった場合は5/31以降に似た動きもありうるかなと思っています

    要人発言からも、大局下目線に変わりありませんが
    CPI自体は非常に微妙なので、結果を待ってから行動と考えています
    今回もありがとうございました

  6. 更に上値を超えると思います。コアCPIが5%台とか…。そんなシナリオをこの週末の反発は見越しているのではないかと。

  7. 最近のFRB幹部連のタカ派発言からしても大局は下目線継続です。
    利上げの他、今月から2倍になるQTの影響も考慮する必要があると思います。
    CPIの結果次第では一時的な上振れもあると思いますが、その場合も最終的にはブルトラップ的な値動きをして下落すると予想します。
    たしかに上位足に今迄と違うパターンが現れている事は気になりますね。この点も含め注視したいと思います。

  8. 今日も勉強になりました。
    私もメリーさんと似たような違和感を感じていて、金曜日は12600を超えた後に勢いよく下がって上髭になることに賭けていたのですが、全然下がらなかったので、ハラハラしています。
    来週の月〜火で12900ぐらいまで上がって、CPIの結果が好感されれば13700あたりまでダブルトップを作りにいくような気さえしています。CPIが悪ければ光の速さで落ちていくと思います。

  9. テクニカル的視点では今週足のプライスアクションで強気になりつつありますが、ファンダ的視点では今全く買い材料がない状態で、それどころか売り材料ばかりです。また、先日米国のFRBは強烈なタカ派声明をジャクソンホールで発表したばかりですが、まだ一度も金融政策発表がされていません。
    タカ派声明の思惑で売り続けられていましたが、実際の行動が伴っていないので今は若干楽観で上がっていているのではないかと思っています。裏を返すと買いを誘っているようにしか見えません。
    したがって、これからFOMCで金融政策が発表され行動が伴うので、ジャクソンホール声明の決意が本物だった時に楽観マインドが否定され相場が大きく暴落するシナリオで考えています。

    CPI結果は予測できませんけど、もし9%超えとか10%超えみたいな結果だと金利1%の確率が浮上して急落のトリガーになる可能性があります。
    仮想通貨の6月の大暴落の引き金はCPIのネガティブサプライズがブレイクのトリガーとなっていましたし。

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